ヘッダー固定

デザインちょこちょこいじろうかなー。

って事で、ヘッダーの色をかっこいい感じのネイビー(#192E3D)にしてみたんですが。
ちょっと重めでなんだかしっくりこない・・・。

女子力が低い感じするので、そのうちまた変えます。
明るめの暖色がいいかなー。

サイトのイメージカラーになるので、もうちょっとじっくり考えよう(= ̄ ρ ̄=)

そんで、ついでにPCはヘッダー固定にしてみた。
今回はCSSでヘッダーに追加する感じで固定。

.site-header {
      position: fixed;
      z-index: 999;
      top: 0;
    }

本当はjsとかで可変のヘッダー固定とかしたいな。
ちょっとデザイン考えるかな。

意識高い系デザイン?

深夜に通販サイトを見だすと止まら無いのは私だけだろうか。
某通販サイトだと購入完了画面まで、とってもスムーズだから抵抗無く購入してしまうんですよねー。
昔から使い慣れてるのもあるかな?
こういう時はUI、UX的な人間の動きに対するデザインが活きているのかな?

スマートでカッコイイからといって使いやすいとは限らない。
でも、使いやすいサイト=正解でもない。
全然見にくいし訳わからんけどブランド思想的にはそれが正だとするところもあるって聞いた事もあるし。(アパレルなどのブランド重視は特に)

「意識高い系」がテーマな日記なのだとしたら、それに寄せたデザインがしたいなー。
意識高い系てなんだろ? ボルダリング? ホットヨガ? スムージー? 朝活?
意識高い系デザインは? ちょいトンがったデザインとかなのかしら?

まぁ、目指すところはレスポンシブでスマホファーストですねー✨
↓↓ レスポンシブ参考サイトとかとか
http://responsive-jp.com/

スマホファーストならやっぱりワンカラムかなー。

でも、デザイン自由だから楽しいなーえへへ。

Webフォントとタイムマネジメント

1日が24時間じゃ足りなーい。

って思うけど、それじゃあ1日が48時間になれば解決するのかと言われれば、そういう問題でもないですよね(´Д` )

簡単に言ってしまえば、「タイムマネジメント」とか言われる事なんでしょうけど、なかなか難しいのが現実ですよね。

自分の時間の容量と、内容のバランスがちゃんとできるようにならなきゃなー。

もけもけ( ;´Д`)

話変わって、最近気になる「webフォント」。

実はまだ、ちゃんと利用した事無いし、知識も浅いのでのでメモメモ。

基本的な使い方としてはCSS3からの導入。

フォントファイルを紐づけて利用。

Webフォントの指定法もいろいろある見たいだけど、とりあえず下記で試してみようかなー。


@font-face {

  font-family: もけもけ;

  src: url(' ファイルのURLパス') format('フォーマット名');

}


CSS

body {

  font-family: 'もけもけ';

}


日本語webフォントいいですよねー✨かわいいフォントや見やすいフォントがたくさんあるなぁー。

あとは、Google Fonts周りも機会があれば使ってみたですよねー。
Noto Sans Japanese??とやらも気になる。
今後は画像を利用した見出しやボタンじゃなくて、webフォントを利用したサイトの方がイケてそうですね。

日本語webフォントもっと深堀してみよーっと。

応用として、webフォントをアイコンとして利用も可能みたいだから、このサイトのアイコンもwebフォントにしてみようかなー。

色々見てたりしたらあっと言う間ですね、いかんいかん。

タイムマネジメントしなきゃー。

デザインどうしようかなの巻

デザインどうしようかなの巻

このサイト、wordpressで構築しているんですが、wordpressの良い所は無料でテーマ(デザインテンプレート)やプラグインがたくさんある所ですよね。

初心者でもテーマ入れたりすれば、それなりにいい感じにオシャレなサイトができちゃうから、Web初心者の私にも優しくてありがたい( ´ ▽ ` )

最初は無料のテンプレート利用してたんですが、せっかくなので、色々といじってみようかと。一旦、シンプルにしてみました。

イメージカラーはなんとなく決めてるから、font選びですかねー。

今の所候補はこちら▼

M+

https://mplus-fonts.osdn.jp/about.html#web_fonts

可読性も良さそうだし、フラットデザインにも合いそうですよね✨

と、デザイナーぽい事を言ってみる。

 

 

いつか自分でfont作ってみるのも楽しそうでだなぁと、夢は膨らむばかりでございます。